またネットで散策したら、色々発見いたしました。
そもそもなぜペニス増大なるものが可能なのか。
それは当然性行為の為だろうと思っております。
筆者はそこまでして・・・と思うのですが、サプリメントなどを用いて増大させるという文字を発見してちょっと興味がわきました。
「薬でおっきくなんのかよ・・・」などと思いながら読んでおりました。
男性器を大きくすることは、男性にとって自信を深める効果もあるそうです。
別に性行為の為だけではないらしく、筆者も徐々に興味は湧いてまいりました。
ペニス増大の為に現在発売されているサプリメントには次のような成分が配合されているそうです。
ナイアシン(Niachin)とは、一般にはビタミンB3と言われるものです。
熱に弱く糖質や脂質、たんぱく質の代謝に欠かせないビタミンの一種ですね。
これは別にペニス増大の目的だけではなく、生活にも欠かせない成分なのです。
次は生姜です。
これは言わずもがなの生姜ですね、豚肉の生姜焼き等でおなじみです。
生姜の根茎にはペニス増大に欠かせない漢方薬の働きがあるそうです。
次はヨヒンビン(Yohimbine)と言います。
この成分は催淫作用があると言われているそうですが、大量摂取すると副作用があり危険です。
最後にトリブラス。
これはED(勃起不全)や男性性的不能、いわゆるインポテンツに対しての治療に用いられるハーブの一種です。
また精子の質を改善したり精子の量を増やす効果によって不妊治療にも用いられることがある、健康薬としても期待されている成分なのです。
ハーブなので害が無い安全なサプリですね。
と、意外と一般にみられる成分で構成されていることが多いようですね。
筆者はこういう薬は体に害があるんじゃないかと思っていたんですが、生姜とかビタミンB3なんて、普通に店でも見られる成分で構成されているとは驚きました。
まぁ、筆者は別に困っていないので買いませんが、商品、薬などの成分をよく見て買わないといけないと改めて感じました。
恥ずかしがってばかりでは何もわからないという一例でした。
ペニス増大の解説サイト
http://xn--zck9a4b352yuua.biz/